7月15日にamazonのAPIの使用について制限がかけられるというアナウンスがありました。
Amazon Product Advertising APIですが、
このAPIはもともとAmazon商品の宣伝用につくられたものですが、
このAPIを使用して携帯せどりツールを作っています。
以下にAmazonの新しいガイドラインを抜粋しましたが、
簡単にいうと10月15日以降は1時間に2000リクエストに制限されて、
それ以上のリクエストをしたければアフィリエイトで売上をあげろ。
ということです。
2000以上のアクセスするとそれ以上のアクセスはできなくなって、
??時00分になるとまたリセットされて使えるようになる。
っていう感じみたいですねー
まだ、10月までは日にちがあるのであまり真剣に考えていませんが、
ぼちぼち、対応を考えないといけないなぁ。
王道はアフィリエイトで売上をあげるということなので、
amazon携帯せどりツールをお使いの方でamazonから本とかCDとかDVDを買われる
という方は
携帯せどりツールのamazonリンクに
チェックをいれて検索して出てきたリンクから購入していただくと、アフィリエイトの売上になって
携帯サーチが使える回数が増えますのでご協力をお願いします。
amazonランキングから購入頂いても携帯サーチの使用できる回数が増えますよ。
アフィリエイトリンクを踏むことを嫌がる人がいるみたいですけど、
別にアフィリエイトリンクを踏んだからって購入代金は変わらないので、
そんなに嫌がることもないんじゃないかなと思うんですけどねー
アフィリエイトは全然力入れてないのでもうちょっと頑張って、
携帯せどりツールに制限がかからないようにしないといかんですね。
----------------------------------------------------以下Amazonより抜粋----------------------------------------------------
Announcement: 重要: Product Advertising APIの変更に関するお知らせ
Posted By: Aya@AWS
Created in: Forum: Japanese
Posted: Jul 15, 2010 11:41 PM PDT
平素は、Product Advertising APIをご利用いただき、ありがとうございます。
このたび、APIの利用に関連して、使用量の多い開発者様を対象とした、新たな利用ガイドラインを導入いたします。新ガイドラインは、お客様のようなアプリケーション開発者様のために最も効率的な広告機能および関連する各種機能を提供しつつ、APIの公正かつ効率的な使用を促進するために設定されるものです。10月15日以降、すべての利用は利用ガイドラインに従うものとなります。
また、利用率低下のため、APIオペレーション/レスポンス・グループの一部を廃止する予定です。利用ガイドライン、および廃止が予定されているAPIオペレーション/レスポンス・グループの詳細については、 Product Advertising APIのホームページ の「利用ガイドライン」および「APIの変更」の項目をご参照下さい。
利用ガイドラインは、7月15日から3ヶ月間にわたり段階的に導入され、10月15日までには、すべての利用はこのガイドラインに従うものとなります。
Amazon.co.jpにて販売される商品の宣伝への日頃のご協力に感謝いたします。
Product Advertising APIチーム
------------------------以下Amazonガイドライン--------------------------------------
利用ガイドライン
Product Advertising APIの目的は、アマゾンの商品を宣伝し、それにより、アソシエイトがアマゾンの宣伝広告を制作しアマゾンへトラフィックを誘導することによって紹介料を獲得できるようにすることです。しかしながら、一部の開発者様が、非常に大量の商品データを要求しながら、非常に少ない商品の売上額しか発生させていないことが判明しています。
Product Advertising API利用ガイドラインは、APIの公正かつ効率的な使用を促進するために設定されます。Product Advertising APIへのアクセスのために使用される各アカウントは、1時間につき2,000リクエストまでの当初利用限度が認められます。その後は、各アカウントは、 30日間に発生する出荷された商品の1時間あたりの収益100円ごとに、1時間につき500リクエスト(1時間につき最大25,000リクエストまで)が受けられます。
利用限度は収益実績に基づき毎日再計算されます。また、各アカウントに利用限度の追加が認められるかどうかを確認するため、アマゾンへのリンクバック時にはProduct Advertising APIのレスポンスにより返されるURLを改変なしに使用しなければならず、使用されるアソシエイトタグは、Product Advertising APIアカウント所有者のEメールアドレスと同一のEメールアドレスのもとに設定されたものでなければなりません。登録アドレスが一致しない場合、上記利用コントロールが正しく適用されない恐れがありますので、ご注意ください。それぞれのアカウントのEメールアドレス情報を確認・更新するには、以下をクリックしてください。
・Product Advertising APIアカウントに登録のEメールアドレスを確認・更新
・アソシエイトアカウントに登録のEメールアドレスを確認・更新
サービスのご利用にあたっては、Product Advertising API ライセンス契約 をよくお読みいただき、ご利用上のガイドラインやポリシー、必要条件の詳細につきご理解の上ご利用くださいますようお願いいたします。また、ベストプラクティス・ガイド も併せてご覧の上、お客様のアプリケーションが規約を遵守し、スケーラブルかつ効率的なものであることをご確認ください。
APIの変更
利用率低下のため、以下に記載する Product Advertising API のオペレーション/レスポンス・グループは、2010年10月15日をもってサポートを終了いたします。
オペレーション
* CustomerContentLookup
* CustomerContentSearch
* Help
* ListLookup
* ListSearch
* TagLookup
* TransactionLookup
* VehiclePartLookup
* VehiclePartSearch
* VehicleSearch
レスポンスグループ
* ListmaniaLists
* MerchantItemAttributes
* PromotionDetails
* Subjects
* Tags
* TagsSummary
* VariationMinimum
また、利用率低下のため、当方は Multiple Operation Requests および TextStream Search Parameter も併せて停止いたします。
これらのAPIへのアクセスを引き続き必要とされるお客様は、お客様の事例を確認・検討させていただきますので、こちらまでご連絡下さい。



























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