ATOM-GM1-330にはRealtekのALC662というHD AUDIOチップが
搭載されているのですがfedora 10をインストールしてCDを再生しても
システム→設定→ハードウェア→サウンドでテストを押しても音が出ませんでした。
接続をチェックしてみるとオーディオケーブルをマザーボードの
音声出力につなぐべきところを音声入力につないでいました。
音がでないわけです。
ケーブルの色を合わせて接続してしまったのが原因でした。 気を取り直してケーブルをつなぎ直してましたが、
キーンというノイズが出て、かなり不快な状況に。
システム設定のサウンドテストをするとキーンという音が
プーという音に変わるのですが、こんなノイズではとても使えません。 試しに $ aplay /usr/share/sounds/login.wav とかやるとノイズにうもれながらも音は出ている様子。 alsaを最新の1.0.20に更新してalsaconfして再起動したら
ちゃんと音がでるようになりました。
搭載されているのですがfedora 10をインストールしてCDを再生しても
システム→設定→ハードウェア→サウンドでテストを押しても音が出ませんでした。
接続をチェックしてみるとオーディオケーブルをマザーボードの
音声出力につなぐべきところを音声入力につないでいました。
音がでないわけです。
ケーブルの色を合わせて接続してしまったのが原因でした。 気を取り直してケーブルをつなぎ直してましたが、
キーンというノイズが出て、かなり不快な状況に。
システム設定のサウンドテストをするとキーンという音が
プーという音に変わるのですが、こんなノイズではとても使えません。 試しに $ aplay /usr/share/sounds/login.wav とかやるとノイズにうもれながらも音は出ている様子。 alsaを最新の1.0.20に更新してalsaconfして再起動したら
ちゃんと音がでるようになりました。